2021年09月10日

イベント

2021年度 国際シンポジウム(公開セッション)

テーマ及び講演者

第一部:米・イスラエル関係
【テーマ】米国はイスラエルとの特別な関係を終了すべきか?
【講演者】米 ハーバード大学 ケネディ公共政策大学院 ベルファー・センター 国際関係論教授 スティーブン・ウォルト
【モデレーター】日本エネルギー経済研究所 理事・中東研究センター長 保坂 修司

第二部:脱炭素化の潮流
【テーマ1】新旧のエネルギーが交差するGCC
【講演者1】米 シティ・リサーチ マネージング・ディレクター 商品調査部門 グローバル責任者 エドワード・モース
【テーマ2】湾岸における脱炭素化の道―エネルギー企業はどのように対応するか?
【講演者2】UAE カマル・エナジー CEO ロビン・ミルズ
【モデレーター】日本エネルギー経済研究所 中東研究センター 研究主幹 日根 大輔

第三部:気候変動政策
【テーマ】気候行動はGCCの産油国にとって理にかなっているか?
【講演者】米 ワシントン・アラブ湾岸諸国研究所 ノンレジデント・フェロー アーイシャ・サリーヒー
【コメンテーター】東京大学 公共政策大学院 特任教授 芳川 恒志
【モデレーター】日本エネルギー経済研究所 中東研究センター 主任研究員 堀拔 功二

第四部:サウジ・イラン関係
【テーマ1】サウジ・イラン関係
【講演者1】サウジアラビア 湾岸研究センター 会長 アブドゥルアジーズ・サグル
【テーマ2】イラン・サウジ関係のパラダイム・シフトとペルシャ湾の新たな安全保障と協力
【講演者2】米 プリンストン大学 公共政策・国際関係大学院 中東安全保障・核政策専門家 セイイェド・ホセイン・ムーサビアン
【モデレーター】日本エネルギー経済研究所 中東研究センター 研究主幹 吉岡 明子

日時

2021年11月11日(木)9:30-18:00(詳細はプログラムをご参照下さい)

場所

オンライン開催(Zoomウェビナー)

ご案内

プログラム

募集開始日時

2021年09月10日

申し込み締め切り

2021年11月02日

料金

特別会員: 無料
普通会員・準会員: 無料
非会員: 20,000円
学生: 5,000円

定員

500名

備考

※公開セッションは会員様は無料でご参加頂けます。
 非会員様は有料となります。

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