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8月12日から13日にかけて、米国National Defense University、同Washington Institute for Near East Policy、カタルMiddle East Council on Global Affair、および国内の大学・研究機関より6名の専門家をお招きし、「2035年の中東情勢」についてシナリオプランニング・ワークショップを開催しました。多極化する世界、リスクを抱える中東政治、気候変動、脱炭素などを俳瞰した活発な議論が交わされました。