会場
日本エネルギー経済研究所11階Room1(先着25名様)
弊所住所 東京都中央区勝どき1-13-1 イヌイビル・カチドキ11階
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開催概要
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、中東研究センターでは早稲田大学およびカタルのグローバル問題中東評議会(Middle East Council on Global Affairs)と共催でパネルディスカッション「日本とGCC諸国:過去、現在、将来の軌跡」(Japan and the GCC: Past, Present and Future Trajectories)を開催することになりました。このパネルでは、日本・GCC関係の進化と将来の方向性に焦点を当て、ビジネスや政策立案者にとっての主要な機会と課題が議論される予定です。
ショートノーティスで大変恐縮ではございますが、何卒ご出席賜りますようご案内申し上げます。
敬具
記
◇日時:2024年5月24日(金)10:00~11:30
◇場所:日本エネルギー経済研究所11階会議室Room 1
住所 東京都中央区勝どき1‐13‐1 イヌイビル・カチドキ
◇言語:英語(同時通訳の用意はございません)
◇プログラム
司会 アブドゥッラー・バーブード(早稲田大学カタールチェア教授、司会者が変更となりました。)
09:30-10:00 開場・受付
10:00-10:05 開会の辞 保坂修司(当センター センター長)
10:05-10:15 報告① 佐藤佳奈(当センター 主任研究員)「日本・GCC諸国関係の概観」
10:15-10:25 報告② スティーブン・ライト(ハマド・ビン・ハリーファ大学人文社会学部 准教授)
「エネルギー関係、エネルギー転換の将来の軌跡、および日本・GCCにとっての機会」
10:25-10:35 報告③ アーディル・アブドゥルガッファール(グローバル問題中東評議会
プログラム・ディレクター兼フェロー)「現在進行中の地政学的課題と日本への影響」
10:35-11:25 パネルディスカッション・質疑応答
11:25-11:30 閉会の辞 TBD
パネルディスカッションの終了後、会場で1時間程度のネットワーキングの機会を設けます(軽食・飲料を提供します)。またプログラムは予告なく変更される場合がございますので、予めご了承下さい。
◇お申込み方法:
会員様 弊センターウェブサイト
https://jime.ieej.or.jp/event_detail.php?event_info__id=154
非会員様 Googleフォーム
https://forms.gle/PpLZnCjqYMq4NwxA7
◇参加費:会員・・・無料、非会員・・・無料
◇申込期限:2024年5月20日(月)17時
◇問合せ:一般財団法人日本エネルギー経済研究所 中東研究センター 岡、斎藤
mailto:[email protected]
参加費
| 区分 | 参加費 |
|---|---|
| 準会員 | 無料 |
| 普通会員 | 無料 |
| 特別会員 | 無料 |